アカデミックベビーウェアリングカンファレンステクニーク2017に参加してきました。その①
2017年12月09日
こんにちは
もりのわ(母と子のいのちの学び場)主宰
理学療法士/NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュ
谷口美土里です。
先日開催された
アカデミックベビーウェアリングカンファレンステクニーク2017に参加してきました。
そこでの講師はベビーラップの動画ではおなじみのラッピングレイチェルと
https://wrappingrachel.com
アメリが在住の日本人で獣医でもあり
Bebywearing International(BWI)のVolunteer Babywearing Educator(VBE)として現在活動中のかよさん。
大阪ではレイチェルのクラス
東京でかよさんのクラスを受講してきました。
レイチェルのクラスで印象的だった言葉が、
「お母さんにとって1番楽な方法」
「問題を解決できるようにすること」
「フィニッシュが1番ではない」
「余った布をどうするか
そのことによって問題が解決するかもしれない。」
レイチェルのクラスはコンシェルジュ、コンサルタント限定でした。
それで方々から事務局が何かと言われることもあったみたいですが、
スキルだけ、見た目だけじゃなくて、
お母さん達に伝えていく中で根底にある大切なシンプルでかつ深いメッセージがあるから、
それを受け取って自分のクラスに生かしていくための指導者向けラスでした。
だっことおんぶの研究所が呼んだのがレイチェルさんとかよさんのお二人ってのが
物凄く納得しました。
そして感謝です。
クラスで還元していきますね。

もりのわ(母と子のいのちの学び場)主宰
理学療法士/NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュ
谷口美土里です。
先日開催された
アカデミックベビーウェアリングカンファレンステクニーク2017に参加してきました。
そこでの講師はベビーラップの動画ではおなじみのラッピングレイチェルと
https://wrappingrachel.com
アメリが在住の日本人で獣医でもあり
Bebywearing International(BWI)のVolunteer Babywearing Educator(VBE)として現在活動中のかよさん。
大阪ではレイチェルのクラス
東京でかよさんのクラスを受講してきました。
レイチェルのクラスで印象的だった言葉が、
「お母さんにとって1番楽な方法」
「問題を解決できるようにすること」
「フィニッシュが1番ではない」
「余った布をどうするか
そのことによって問題が解決するかもしれない。」
レイチェルのクラスはコンシェルジュ、コンサルタント限定でした。
それで方々から事務局が何かと言われることもあったみたいですが、
スキルだけ、見た目だけじゃなくて、
お母さん達に伝えていく中で根底にある大切なシンプルでかつ深いメッセージがあるから、
それを受け取って自分のクラスに生かしていくための指導者向けラスでした。
だっことおんぶの研究所が呼んだのがレイチェルさんとかよさんのお二人ってのが
物凄く納得しました。
そして感謝です。
クラスで還元していきますね。

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おんぶ背負い方① 回したい方の手で肩紐を握っている場合
手を離しても安心 手を添えたらもっと安心
「股関節より首が心配」
抱っこの正しさも大事だけど
第32回日本外来小児科学会年次集会ハンズオンセミナー
ベビーウェアリングって何?
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Posted by あおみどり at 07:00│Comments(0)
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